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2015/07/30

こうがん塾 じゅんさん

今回は、五反田にある「こうがん塾」に行ってきました。
5時までは80分 1万円で、ホテル代が別です。部屋代は3500円くらいですので、かなりお手頃に遊べます。

さて今回はじゅんさんに入ってみました。
かなり安いのでどんな嬢が来るか不安がありましたが、細身で妖艶な感じの30代後半の女性です。
パンストが無料とのことで、オプションをつけてます。

ほかの店とどうようにまずは一人でシャワーを浴びて体をきれいにしてさあプレイ開始です。

まずは、好みなどを聞かれるので、睾丸マッサージと亀頭攻めをされたいと答えると
「よくばりだね」「いっぱい、気持ちよくしてあげる」といい感じです。
「まずは、うつ伏せになってください」
背中のから足までゆっくりとマッサージ。気持ちよくリラックスしてきます。
5分くらいマッサージすると、
「仰向けになってください」
といい感じのペースです。(合わない嬢はここで15分くらいかけて少し白けてしまうので)
「リンパのあたりを押して、マッサージしますね」
ここで、おちんちんが徐々に大きくなっていくのが毎回不思議ですね。
「あら、なんか大きくなっているよ」
「もう少し待ってね。いっぱい触ってあげるから」 5分くらいまたマッサージをして

「睾丸マッサージしていきますね」と睾丸を引っ張ったり、なでたりして
「うっ」なんとも言えない感じ
あまり気持ちよくないのを感じたのかあまり時間をかけずに、次のステップへ

「では、さわっていきますね」
「あれあれ、もう大きくなって、先っぽが光ってるよ」
と我慢汁を指で伸ばして見せつけてきます。
「もう興奮してきたんだあー。もっといじめてあげる」
手コキを少ししながらゆっくりとさわさわとじらされ
「うっ。気持ちい」
「いっぱい気持ちよくなっていいんだよ」
「ローションつけるよ」
くちゅくちゅとローションをつけて手コキをしてきます。
「亀頭もせめていこうかなあ」
「亀頭いっぱい責められたいんでしょ」
と亀頭攻めと手コキですでに、やばい状態に。
「すごい。固くなってる。てかてかに光ってるよ」
「いやらしい。ちんぽ。」
「乳首は感じるのかなあ」
と乳首を舌でなめてきます。この時も片手で亀頭は外さずさわっています。
「うっ。気持ちいです」とこんなのがあと1時間近くも続くのかと思うとドキドキ。

乳首を5分くらいなめられて、びんびんの状態が続いていると
「乳首まで感じるなんて、変態だね」
「もっと、亀頭激しくいじめてほしいんでしょ」
と亀頭を集中的にせめてきます。

「ほら、なんで腰動かしてるの。亀頭触れて腰振ってるなんて」
と喜んだ目になって、亀頭やカリを的確に責めてきます。
亀頭と竿を適度に責められながら
「だめ。おちんちんがしびれてきた。」
「じゃあ、手コキで元気にしてあげる」と手コキでまたまた快楽に。
「亀頭真っ赤だよ」
「パンストいってみようか」
「ローションをたっぷりつけて、こすっていくよ」

いよいよパンスト亀頭責めです。ローションでぐちゅぐちゅにしたパンストを
おちんちんに当てるとゆっくりと動かしてきます。
「あーー。だめ。おちんちんが敏感すぎる」
「じゃあ。ゆっくりとパンスト動かすよ」
「いやいや、パンスト駄目―」となぜが手の亀頭攻めで敏感になっていたのか
我慢できないくらい敏感になっていて、少しなえてしまうと
手コキでびんびんに戻して「パンストね」と笑顔で責めてきます。

パンスト、亀頭、手コキ、乳首と延々と30分くらい責められてくると
じゅんさんに責められてることがたまらなくなって、「あんあん。叫んでしまいました」

「もっとおかしくして、いっぱい犯して」
といっておちんちんと亀頭を責められて、
「もう活かしてください。」というと
「まだ早いからダメ」といいながらも、手コキで気持ちよくしてくれます。

いよいよ15分前になったので、手コキをするも、おちんちんが一回行ってしまったくらい
ぐったりしてたので、少し休憩して、残り10分で手コキを開始して何とか射精しました。

結構相性がよく、もっといじめてほしい。長い時間えらんで、悶絶してみたいと思える嬢でした。
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2015/07/02

西日暮里 ビザールクリニック エリザベス

前から気になっていた西日暮里の回春風俗のビザクリこと、ビザールクリニックに行ってきました。
初めてだったので、テクニック重視ということで、エリザベスさんを選びました。

時間に電話すると、ホテルを紹介され部屋に先に入って待つシステムです。
70分の潮吹きコースを選んでみました。部屋に入って連絡して待つこと10分でノックの音が。

エリザベスさんが、大きな旅行用キャリーを持って登場。
決して美人で綺麗系ではありませんが、話しやすく清潔な感じです。
これから始めるプレイに期待ということで、まずは一人でシャワー。

シャワーから出ると、ナースぽい服を来ていて、ベットに横になります。
いよいよプレイ開始
「まずは少しマッサージしていきますね」とうつ伏せになって背中から足にかけてマッサージ。
とっても気持ちよく、ゆっくりした感じになります。
次にあおむけになって、リンパなどをマッサージして、徐々に盛り上がってきます。

「では。これから回春を始めますね」
「ローションを少しつけますね。亀頭は感じるんですか」など好みを聞いてくれます。
手コキで少し勃起状態に持ってきます。
「少しずつ責めていきますよ。」と亀頭攻めが始まります。
「すごい。亀頭パンパンだよ。」と亀頭を手ですごく気持ちよくで、時々くすぐったいところを交互に責めてきます。
「うっ。これはすごい。気持ちいです」というと、
「これからだよ。本当に気持ちよくなるのは」と亀頭を手で何とも言えない感じで責めてきます。
少し敏感になってなえると、手コキをしたりして、
「徐々に高めていかないと潮吹けないんだよね」と潮吹きの準備に早くも入ります。

「睾丸も少しマッサージしていきますね」と睾丸をマッサージをしてきます。
「結構大きいですね。」と睾丸をマッサージされると、何とも言えない感じで気持ちいです。

今度はよつんばになってくださいと言われ、よつんばに。
「あらあら。恥ずかしい穴すべて見えてるよ」
「これから何してほしいの?」「いっぱいいじめてほしいんでしょ」
「あなる経験してみますか?」
「あまり気持ちよくないので」と断ると
「無理しなくてもいいですよと」優しく対応
「おしり周辺を責めますね」と言って、おしり周辺を責めながら、亀頭をくりくり
「うっ。気持ちいです。」
「どこが気持ちいの?」
「両方です。」
「亀頭もっと責めてみようかな。」と言って、パンストを用意。

「パンスト好きだよね」ってパンストを亀頭につけたかと思うと、
ビューっとパンストを引っ張って、亀頭を一気に責めてきます。
これを何度もされると、ガクガクとしてしまいます。
「この格好でパンストされると結構くるんだよね」っと手の亀頭責めとパンスト亀頭責めで
「うー。うー。うー。」もうすでに汗をかきはじめてしまっている。

「体制戻して、仰向けになって」
「ガーゼってしたことある」もちろんあるわけで、「あります」と答えると
「じゃあ、大丈夫かなあとガーゼ攻めをしました」
自分はガーゼがあまり得意でないのか反応が悪いと、すぐに気付いて
「パンストの方が気持ちいんでしょ」と見抜かれ
パンストの方が伸縮して、亀頭にまとわりつく感じがたまらないのです。

「パンスト早く動かして行くよ」
ごしごしとパンストを動かして、亀頭責めが加速しますが、
決してくすぐったい感じになる前の気持ちいところで止めて、ずっと責めてくるのにはびっくりです。

亀頭責めをしながら、手コキを入れて、アソコは今までにないくらい、ギンギンに。
「結構たまってきたかなあー。」
「もう少しかなあ」と、手コキから亀頭責めを行いながら徐々に寸止めに近い状態に。
「そろそろ大丈夫かなあ」と言って、
ここから亀頭責めより、手コキ中心に。

腰が勝手に動いてしまうくらいビクビクしていると、
「そろそろ、出してみるよ」と手コキを加速
「あっー。いきそう。いきそう。」
「いいよ。おもいっきり出して」
「いく。いく。」とついに絶頂へ。射精完了です。

「ここからが本番だよ」
と亀頭責めが始まります。亀頭を高速で手でさすったり、手コキしたりと
亀頭をとにかく責めてきます。
「うっ。潮を吹きそう」
「力抜いて、潮吹いていいんだよ」
「うっ。出そうだけど、出ない」
「もっといくよ」と亀頭責めするが、
あれ、駄目かも知らないと思ってたら
「ちょっと吹きそうにないね」とこれまた見透かされる

と結局潮を吹くことはできませんでしたがとっても気持ちいい経験が出来ました。

自分は射精後攻めで潮吹きできなくても、2回戦をやっている途中で亀頭責めされても
潮を吹くことがあるので、今後はこれを伝えてリベンジしようと思います。



2015/07/02

亀頭責め専門店 アンジェリーク サラ

今回は五反田の亀頭責め専門店のアンジェリークへ行ってきました。
もう慣れたので、事前に予約をして、時間通り待ち合わせ場所に。 
今回も同じホテルです。もう少し安いホテルだと使いやすいのですが、綺麗なので我慢しましょう。

今回は、サラさん。写真のイメージ通り、小柄ですが清楚なでもエッチな感じの女性です。
丁寧な言葉づかいでホテルに入り、準備開始です。

まずはシャワーを一人で浴びて、その間にサラさんが準備をしています。
シャワーから出て、まずは、ベットにあおむけに寝ます。

「まずは縛っていきますね」
「体制は、M字にしますか?それとも太ももに拘束にしますか?」と聞かれたの
「うーん。M字にします」というと、手と足首を縄で高速されて、もう身動きできない状態で
おちんちんが勃起してきます。
「あらー。もう大きくなってきてますよ」
「おちんちんも縛っていきますね」と、睾丸と根元を拘束されてきます。

「では。マッサージはじめていきますね」と相変わらず丁寧な言葉で責めてきます。
「気持ちいいですか?」と亀頭にオイルを塗って、ぐりぐり責めてきます。
手のひらで、亀頭の側面をこすったり、亀頭をにぎったりと、
ゆっくりとでもずっと亀頭をずっと責めてきます。
ゆっくりと責められることがあまりないので、もうちょっとという気持ちが出てきます。

手のひらでくりくりを亀頭を磨き上げられて、10分くらいたつと
「うっ。気持ちいです。でももっと責めてください」とお願いしたところ、
「もう少し我慢してください」と
さらに10分以上亀頭をずっと、手で責められ、次は
「乳首も感じるんですか?」と聞かれたので
もちろん、「はい」と

「では。乳首と亀頭を責めていきますね」
乳首を責めながらも、片手は亀頭を離さず常にさわさわとこすられています。
「気持ちいいです。おかしくなりそう」
「気持ちよくなっていいんですよ」とまたもや冷静な言葉。

30分くらい経過して、「次はパンスト攻めを行いますね。」と
パンストにローションをたっぷり含んで、亀頭に充ててきます。
「いきますね」とパンストをゆっくりと前後左右に。

これがたまらなく、じっくりと亀頭を責められたので敏感な状態の一歩手前で
パンストの刺激がたまらないです。
我慢できず、腹筋運動をしてしまいますが、われ関せずと、ずっとパンストでゆっくり亀頭責め。
いっそのこと、我慢できないほど激しくされた方が、麻痺した感じでがまんできるのですが
今回は、やばいだめかもと
「ちょっとやめて」と言ってしまった。
少しゆっくりとした責めで少しリラックス。パンストが苦手と勘違いしたのか、パンストから手コキへ。

再び亀頭責めが始まり、少し手コキがはいり、いよいよクライマックスに近づいてきました。
寸止めを何回かされたあとに、もういきそうですというと
「まだ時間があるので我慢してくださいね」
と亀頭責めをしてきます。

もう10分くらいたったところで、ではいつでもいっていいですよと手コキを開始
ものの数分で射精したい感じになり、発射。
「気持ちよかったですか。たくさんでましたね」
とプレイ終了。

全体としてテクニックはすばらしいのですが、亀頭責め専門というより、気持ちいい亀頭マッサージって
感じでとっても気持ちよくいくことができました。

精神的には亀頭攻めで、拘束されているので、気持ちいいから、泣き叫ぶくらいの責めを
されてみたい方は事前にお願いした方がいいかもしれません。
鬼のように亀頭責めを時間いっぱいやられ、ぐったりされるくらいのプレイ好きな方には
前もって説明した方がいいです。

上記のように責めてもらえる嬢の情報をお待ちしています。




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